天体望遠鏡ほしー

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小学生の頃は、夜空にあこがれてました。

たまった貯金で天体望遠鏡買って、星を眺めてましたね。
口径8cmの屈折望遠鏡だったため、暗くて、星雲は白いモヤにしか見えなかったけど、それなりにうれしかった。
星座とか星の名前とか覚えてたのに、今はもう忘れてしまってます。
高校のときは、途中から地学部に在籍し、夏に校舎の屋上で天体観測をやったことがありました。
でも、そのときの印象は、、、、
遠くに見える新日鉄の煙突の炎。。。
高校が丘の頂上にあったため、かなり見晴らしが良かったです。
あとは、夜中に巡回している警備員を、じぃーっと目で追ったり。

望遠鏡の値段って、昔から全然変わってません。
相変わらず、高額ですね。
6万円以上はする。
でも、頑張れば手の届かないものじゃなくなったし、いずれ車持つことになったら購入を検討してみようかと思ってます。
望遠鏡を持って、冬の山に行って見るのが、一番キレイだと思います。

コメント(2)

N :

俺も欲しいっ!
俺もやっぱり中学生の頃とかに超ビギナーモデルの天体望遠鏡でしょっちゅう夜空を眺めていた部類でさ、ぼんやりと見える土星の輪とか木星の縞模様や衛星に感動したもんだよ。アメリカにいるうちに買っちゃえば?多分当時使っていたのよりずっと良いのが$300台で買えるよ。でも、実は俺が今気になってるのはKenkoから新しく発売されたSE150Nってやつ。
http://www.bidders.co.jp/dap/sv/nor1?id=50071327&p=y#body
やっぱ反射型って憧れちゃう(笑)。これ欲しいなぁ・・・。

ryota :

反射式ってあこがれますね。
そして赤道儀にもあこがれます。

いいですね、その望遠鏡。
そして自動追尾、、、あこがれますね。
しかも、市販ソフトを購入すればPCにも連動可能なんですね。
・・・イイですね。

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このページは、ryotaが2005年9月10日 13:08に書いたブログ記事です。

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